こしかくん

会社案内

会社概要

会社概要

会社名 株式会社 トヨダ
代表者 代表取締役社長  豊田  成
本社所在地 〒612-8455 京都府京都市伏見区中島外山町111
電話 075-604-4766/FAX 075-604-4776
下鳥羽工場 〒612-8499 京都府京都市下鳥羽南円面田町25
電話 075-601-6361/FAX 075-601-6363
創業 昭和22年4月
設立 昭和44年6月
資本金 2000万円
事業内容 古紙仕入販売・機密書類処理・廃プラペットボトル仕入販売
非鉄金属仕入販売・産業廃棄物収集運搬
主要販売先 王子マテリア株式会社・王子製紙株式会社・中越パルプ工業株式会社・国際紙パルプ商事株式会社
取引銀行 滋賀銀行 京都南支店・京都銀行 下鳥羽支店・三井住友銀行 伏見支店
車両・設備など 古紙運搬車両・古紙選別機・古紙用ベーラー・機密書類専用破砕機・ペットボトル粉砕機・廃プラプレス機
沿革
昭和22年4月 製紙原料業として、京都市南区に豊田商店を創業
昭和44年6月 株式会社豊田商店を設立
平成元年 株式会社トヨダに社名変更
平成16年11月 赤池工場完成
平成17年 ペットボトル再生事業開始/アルミ缶再生事業開始
平成25年 発泡スチロール再生事業開始
平成26年 太陽光発電設置
京都市産業廃棄物収集運搬 許可 第06511020125号

1.廃油 2.廃酸 3.廃アルカリ 4.廃プラスチック類 5.紙くず 6.木くず 7.繊維くず 8.動植物性残さ 9.金属くず 10.ガラスくず 11.がれき類
※薬品、危険物など一部回収できないものがあります。

京都府産業廃棄物収集運搬 許可 第02600020125号

1.廃油 2.廃プラスチック類 3.紙くず 4.木くず 5.繊維くず 6.金属くず 7.ガラスくず、コンクリートくず及び陶磁器くず 8.がれき類  以上8種類
※薬品、危険物など一部回収できないものがあります。

産業廃棄物積替保管

1.廃油 2.廃酸 3.廃アルカリ 4.廃プラスチック類 5.紙くず 6.木くず 7.繊維くず 8.動植物性残さ 9.金属くず 10.ガラスくず 11.がれき類

産業廃棄物処分  許可 第06520020125号

廃プラスチック類(減容固化)

廃棄物再生事業者登録証明

京都府 登録番号 第20号
京都府 登録番号 第76号

京都府計量証明事業登録証

京都府計量証明事業登録 第297号

KES環境マネジメントシステム ステップ2

登録番号 KES2_0323

古物商認可証

京都府公安委員会第611091030001号

プライバシーマーク認定

認定番号 第19000854(02)号
※弊社の個人情報保護方針については『個人情報保護方針』をご覧ください。

関連企業

協同組合 京都リサイクルセンター

加盟団体

京都市紙リサイクル事業協同組合 公益社団法人 伏見納税協会

古紙1トンは原木20本に匹敵する

昨今、紙の原料である木材を提供してくれる森林が世界的に減少し、このままでは近い将来、森林資源がそこをつきるのではないかと危惧されています。再生紙の原料のほとんどが古紙ですからその利用によって、木材の利用料も減らすことができます。また木材からバルプを作り、紙を作り出すことと比較すると、エネルギーの消費量も大幅に節約できます。
消費文化に傾いていた今までの社会を見直し、限りある資源を守り、エネルギーの節約にもなる「リサイクル」は21世紀を生きる私たちにとってまさに必要不可欠な事業と言えるでしょう。

限りある資源のために私達がすべきこと

日本では2000年に循環型社会推進基本法が制定されました。
これにより、各方面でいわゆる3Rが注目されています。
この3Rの考えに基づき、限りある資源を大切にして古紙、非鉄金属、ペットボトルなどの廃棄物となるものを積極的に活用していくこと、そして環境への負担 をできる限り提言できる循環型の社会を作っていくことが、未来の地球を守る担い手としての我々の責任であると考えています。

  • Reduce(リデュース)
    ものを大切にし、廃棄物を抑制する
  • Reuse(リユース)
    使用済になっても、もう一度使えるものを再利用する
  • Recycle(リサイクル)
    廃棄物などのうち、有用なものを循環資源として活用する

古紙リサイクル

株式会社トヨダが目指しているのは、”いつまでも存在し続ける会社である”ということです。
そしてそのためには、ご利用くださるお客様一人ひとりを大切にすることが重要であると考えています。当社では一般家庭はもちろん、オフィスや工事現場など企業様からのご依頼にもしっかり対応いたします。京都にて、古紙や廃プラスチック、ダンボールの処理でお悩みの方は、ぜひ一度弊社にご連絡ください。

■社員のフットワークの軽さ

そんな弊社の強みは、社員全員のフットワークの軽さです。京都市をはじめ上京区や東山区、宇治市や長岡京市、城陽市など様々なエリアに対応しており、ご依頼いただければすぐに駆けつけます。
たとえば、ご家庭の大掃除で出てきたたくさんの新聞や雑誌など。
また、企業の場合、処理しなくてはならない古紙やダンボールの量は一般家庭の比ではありません。日々の業務で忙しく、処理する時間がないなどお困りの企業様もいるのではないでしょうか。
そんなときこそ、弊社にご相談ください。強みとしているフットワークの軽さで、対応エリア内であればすぐに駆けつけ処理いたします。

ちなみに、古紙回収にかかる費用は一般家庭の方で100kg以上であれば無料ですが、100kg以下は有償となっておりますので、その点についてはご了承ください。
また、回収だけでなく持込もOKです。本社の前にカゴを設置しているので、不要な新聞や雑誌、ダンボールなどがあれば、分別していただければあとは弊社で回収いたします。企業様の場合は、古紙の定期回収に対応が可能です。もちろん、回収前に大量の古紙が出た場合もすぐに対応いたしますので安心です。

■リサイクル・エコ活動

弊社をご利用いただくことで、リサイクル活動、エコ活動にも繋がります。なぜなら、弊社で回収した新聞や雑誌、ダンボールはリサイクルされ、やがて新たな新聞やダンボールなどへ生まれ変わるからです。さらに、リサイクルによってトイレットペーパーに変えることもできるので資源をムダにせず有効活用できます。 また、ペットボトルは、場合によって買取が可能です。

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製紙原料商 株式会社トヨダ

本社
〒612-8455
京都府京都市伏見区中島外山町111
TEL:075-604-4766

下鳥羽工場
〒612-8499
京都府京都市伏見区下鳥羽南円面田町25
TEL:075-601-6361

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